出展者情報
日本大学工学部

出展内容
日本大学工学部は、1947年に日本大学の専門部工科として移設されて以来79年、ここ郡山における最高学府として、地域に根差した教育、研究活動を行っており、近年ではロハス工学の理念に基づき、持続可能な社会の実現を目指しています。今回は、ロハス工学の成果を応用したロハスの森「ホール」、地域未利用資源を活用した蓄電材料、コンクリート蓄電デバイス、地中熱利用システム等、各学科が取り組む研究をご紹介します。
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ロハス工学の研究成果と実証試験設備が盛り込まれたロハスの森「ホール」
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コンクリート構造物に蓄電機能を付加させるコンクリート蓄電デバイス
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新たなイチゴ栽培システムの創出
PRポイント
ロハス工学には、生み出す楽しさと未来を変えていく喜びがある。
ひとづくり、ものづくり、ことづくり。
日本大学工学部
日本大学工学部は、中通り、会津地方、浜通りから通える地域の最高学府として79年、地域の教育研究に貢献してきております。近年では「ロハス工学」という独自の概念を基盤に、人と環境が調和する社会を築くための技術やシステムの創出を推進しています。
ご来場の皆様には、ぜひブースを訪れていただき、日本大学工学部、ロハス工学、そして本学部における研究成果を知っていただければと思います。



